京都と新潟に住む人たちには、この日NHKで新潟-京都の一戦がみられた。なんてありがたい一日が、1人の主審により、ぶち壊された。
ゼロックスの鹿島-広島でも、そうであったが、審判は、笛を吹くためのものではない。試合をコントロールするものとしての責務をよく考えて欲しい。
でも、今日は、そんな試合でありながら、残された8人の選手は、最期まであきらめずに試合を運んでくれた。あわや!という場面もあった。
今日は、京都の選手達を誇りに思いたい。そして、次がんばってほしい。
http://www.sanga-fc.jp/game/score/20080419.html
http://www.jsgoal.jp/news/00063000/00063759.html
http://www.jsgoal.jp/news/00063000/00063762.html